
夜ご飯の時間になると、必ず近くにやってくるまめ。
いつもは寝室でぬくぬく、1人時間を満喫しているのに。
こういう時だけ、そっと近寄ってきて伏せのポーズ。
「いえ、別に欲しいわけじゃないですけど?」みたいな顔でスタンバイ。
でも視線は、完全にご飯。

少しだけおこぼれをもらうと、
「あ、もういいです」って顔をして自分のご飯を食べに行く。
そして私たちが食べ終わる頃には…
まめがいない。
探すとだいたいここ。
部屋の角。完全にすみっコ。
すみっコぐらしのまめ、爆誕。

最終形態はこれ。
伸びてる。
もう満足したらしい。
なんなんだそのルーティン。
でも、夜ご飯の時間だけ寄ってくるのが可愛くて、
つい少しあげてしまうダメ飼い主です。
まめ、今日もお疲れ様でした。
